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Tuesday, April 17, 2007

choc-shock-tarte チョコタルトdeがーーーん

あぁあああー。アップしそびれてました。
ほんとは2月に作ったんです。何で忘れたかな...^^

チョコレートタルト:ハート付き♪
...done!

以前、フランス地方菓子&料理の教室に通ってたオタクなワタシ。
そのころは、せっかく習ったんだしーと、週に2回は、習ったお菓子を
せっせと家で復習してたんです。だって、元手がかかってるんだもん。
この手が忘れてしまったら、それでオシマイ...もったいないもんね。
教室で習ったのはこちらにも紹介されているタルト・オ・ポワール・エ・ショコラ
でもね、ラ・フランスの季節が終わってたんで、今回はチョコ+ラム酒で。
...これが、あかんかった( '3')

left:オーブン前/right:空焼き終了!
...before...half way

余ったパートと、チョコ生地で、小さいのを作って食べてみたら...
あれ?...あぁぁああ!!重~い,,,ってか濃いぃんですな、これが。めずら
しく純度の高いチョコを使ったせいでしょうか?頭ガンガン胸ムカムカ...
そんなことになるとは露しらず、のんきに写真撮ってたというわけ *sigh*

が、ひとつイイ発見がありました。
それは、空焼きするときに敷いた、ベーキングシートです。新宿三越の
地下にあるクオカに寄った際Matffer/マトファー社から発売されている、
グラスファイバーにテフロン加工したのを買ってみたんです。
コレが当たり!
理由
1:オーブントレーに合わせてカットしたら3枚分とれる>オトク
2:手持ちの焼き型に合わせてカットすることもできる>薄い
3:蒸気を通すので、蒸し物にも使える>てことは、中華点心もOK
4:安い!だって1050円なんだもん。
ずっと昔にパリで買ったシルパットの1/5じゃないかしらん。
5:余計なゴミを出さずにすむ!

なんにしても、ポジティブな発見があってよかった!
というのは、写真を撮った後で、ボトッと落っことしてしまい
見るも無残なスプラッタータルトになってしまったのです。
がーーーん。ショーーーック!

Saturday, June 17, 2006

さくらんぼの実る頃 Clafoutis aux Cerises vs Wagashis,bouchees de saison

ざっと水をかけたら
ざるにとって
テーブルにたどり着く前に
半分なくなっちゃうもの、なんだ?

.● ●● ●● ●●● .





答え:さくらんぼ


これだけ流通事情がよくなっても
値段は下がらないし、時期がすぎればパタッと
店頭から消えてしまう、さくらんぼ。

一度くらいは食べないと
やっぱり気がすまない。

洗っただけでばくばく食べてばかりだったけど
今年はね、
ちょっと工夫してみましたの。
っほっほっほ。Food Bloggerの意地ってやつですw

題して
さくらんぼ 東西対決!なのだ。


東:ひとくちゼリーWagashis,bouchees de saison, dans une boite d'Origamis




こんなん作りました。




Madame Figaroのウェブページを覗いたら
Groumetカテのなかに和菓子-Wagashisってトピックがありました。
さっすがー。
Modeな雑誌は食べ物アンテナも高感度!?

こちらで紹介されているのは源吉兆庵の歳々果シリーズのよう。

寒天ゼリーですねえ。
近所の和菓子屋さんでも、もう梅ゼリーとかでてましたっけ。
和菓子は材料の幅がせまいからでしょか?季節の表現、手が込んでます。
こういうのは、お使い物にするだけで、自分でつくろうなんて思わなかったけど
Madame Figaroのイメージ見てたら、ピンポーン!やってみたいこと見つけました。



型の代わりに、紙で折った袋に
流して固めてみた


水でふやかした糸寒天を/りんごジュース+レモン汁で煮溶かす/溶けたら火を止めて/あら熱をとり/ワックスペーパーで折った紙袋に5mmくらい入れ/さくらんぼをすえる/少し固まったら残りの寒天液をあふれないように注いで/しっかり固まったらOK いただきまーす!

(アルコール平気ならワイン寒天とかもよさそ。そのほうが透明感あってきれいカモ。)

紙袋の折り方はこちらのサイトから no.78”ふくろ”を選びました。
折順のプロセスを画像でおっかけてくれる、とても親切なサイトです。
原型ではマチなしのふくろなので
両端を底に折り込んでテープで固定しました
すこし大きすぎた。紙の大きさ、再考の余地アリ(+_+;。。。



袋を元の正方形に戻すように
開いて、そのままパクッ!


ゼラチンと違って、室温でも形が保たれるのが寒天のよいところ。
生の果物の酸に強いから、パイナップルも固められるし腸内で油分の吸収を防いでくれる、とくればダイエットの力強い助っ人♪使わぬ手はありませんよ、ね?!


西:さくらんぼのクラフティー Clafoutis aux cerises fason amandine



こちらは、同じくMadame Figaroの記事なのですがWeb ではなく紙媒体
1998年5月別冊cuisine madame figaroより。

卵と粉で超かんたん!だと巷でささやかれるクラフティ。
あらー。作ったことなかったわw
材料表とにらめっこ。よし。いってみまひょ。

卵1個分ですごーい満腹感(x_x;;


バター大さじ1を型に入れ暖かいところにおいておく/オーブンを200℃にセット/バターが自然にやわらかくなったところで型の内側に塗りつける/卵1個をボールに割りいれ/塩ひとつまみ、砂糖大さじ2を入れよく混ぜる/別のボウルで小麦粉40gとアーモンド粉30g、ひとつまみの粉末バニラをひとませし/卵液のボウルに移し混ぜる/水切りしたヨーグルト、牛乳、各大さじ1を足し全体をよく混ぜあわせる/(洗って水切りした)さくらんぼを丁寧に生地にまぜこみ/型に流し/オーブンへ/180度にさげ表面がきつね色になったらOK(20分くらい)/あら熱が取れたら/粉糖をふり/室温または冷たくして いっただっきまーす!
*こちらはアメリカンチェリーで。生地に混ぜ込まず、あとから埋めてますです(^0^V

アーモンド粉のせいか、ずっしりした食感のクラフティになりました。
チョット重い、わね。
この次は、アーモンド粉なしでいきましょう。
。。。つーかファーだな。また作るなら!

.● ●● ●● ●●● .




また会えたね。
器の話:エッグベーカー

日本民藝館のミュージアムショップ
でも、取り扱っているようです。



先日渋谷をふらふらしてた折に立ち寄った
器屋さんで再会したのがこのエッグベーカー。
ずーっと前に学芸大学の遊釉人という店で購入。毎朝使っていたのですが
うっかり割ってしまったのです。これ、オーブンでも、直火でもOKというスグレモノ。
ちっこい茶碗蒸し、深夜のクレームブリュレなんかにもいいです。
・・・おひとり様用ってことかな?

器は出会いものと言うしな……と、また買ってしまいました。
外に出て、店を振り返ってみたら
yu-yu-jinnと小さな看板が。
ここは、学芸大学にある遊釉人の支店だったのでした。

辰巳浜子氏の著書 「娘に伝える私の味」で「ふわふわ卵」を作る時に使ってらしたのは、きっとこれじゃないかな。
とても小さいので、ガスにかけるときはゴトクの上に網をしくと安定します♪



BGM:とーぜん"さくらんぼの実る頃"も入った<ボンボンフレンチ>!

カラオケの練習に、もってこいなのだー♪

Sunday, June 11, 2006

アジアティックな豆のデザート Asian Style Beans Desserts

今週、関東地方は梅雨入りしたとか……。

ゴマとか豆類は冷凍庫で保存してるのですが
いいかげん食べきってしまわなくては・・・
梅雨を越した乾物は、変な匂いになっちゃったり
うっかりするとカビたりするから
冷凍庫保存のものを少しだけ残して
色んな乾物を、始末することにします。

.● ●● ●● ●●● .



と、大風呂敷を広げたけれど、
実は小さなお甘なんです。

自己紹介バトンが無事、ちゃめさんに渡り、12年の熟成を待たないうちに
ボジョレヌーボーみたいにさらりとした♪第一部が記事になりました。
ウッシッシ。これは面白い展開になりそな予感?!
続きを楽しみにまつことにして……

今日はワタシが住んでる(?)巨大ブログ団地"Blogger"で
気になっていた方のレシピからご紹介。


西:Traditional Indian Sweets--Madgane--
レンズ豆のココナッツミルク煮




トーストココナッツをのせた
リッチなレンズ豆のデザート



Food for Thought
という、インド料理を紹介しておられる
素敵なブログがココBloggerにあります。
英語圏のFood bloggerさんなのですが
わかりやすく、おいしそうなものばかりズラーリ!
先日から気になっていたのが
The Lentille Challengeで評判になったというこのデザート。
(伝統的な食べ物らしいけれど、もともとはデザートではないらしい)

写真のイメージも植物的で素敵。
・・・好きだな~、こういうの。


レシピをみると
材料表に出ているものに不安も無く
とっつきやすかったので、本日ようやく彼女のまねをして作りました。\(^o^)/

*オリジナル材料の甘味はなんだかわからなかったので(>x<;
黒糖+メープルシロップにして、ココナツミルクの半量を牛乳にchange。
カシューナッツは、、、手持ちが無かったのでパス。その代わりトーストココナッツをトッピング。レンズ豆は、緑豆の外皮をとって、半分に割ってあるものを使用。


2~3回、水を換えて洗った豆を/ひたひた位の水に1時間ひたし/必要なら途中で水を足しながら/崩さない程度に下茹で/黒糖、メープルシロップ、牛乳、で煮る/沸騰したらココナッツミルクとカルダモンパウダーをたして/もうひと煮立ちさせ/豆の味をみてOKだったら火からおろす/冷やして/または室温でサーヴィスします


ポイントは、この豆、すぐ煮えるので崩さないよう気をつけることだそう。
ワタシはレンズ豆を水に1時間もひたさなかったけれど、
そのあとは正味20分というところ。
イキオイで作れるところもイイ、豆のデザートだと思います。
甘味を黒糖+メープルシロップにしたことですごく濃厚になりましたが、
薄甘く煮て、食べる時に調節してもよさそう。
ふっふっふ。


レンズ豆を使った料理がいっぱいで目移りしちゃう
Something in Seasonさん主催のGreat Lentille Challengeには
参考になるレシピがいっぱい!この次のレンズ豆料理は、
ここから1品つくってみたいな、
とレンズ豆好きさんならゼッタイ思うはず♪
(サイドバーのGreat Lentil Challengeをクリックすればいろいろ見られますよ)



東:白いんげん豆のデザート




ココナッツミルクと白いんげん豆
意外な組み合わせでしたが◎



同じ豆なら、白いんげん豆はどうだろう?と
ゆでてそのままになっていた、白いんげん豆も
ココナッツミルク+牛乳のハーフ&ハーフ、カルダモンパウダー、メープルシロップで煮てみました。(こちらはレンズマメより大ザッパーな作り方です)

甘く煮た白いんげん豆は積極的に食べたい!?・・・いいえそれが・・・。
あんこならイケルのですが、姿煮の甘い豆(?)は興味なし。
おかず料理の塩味で調理した豆は、もちろんOK!なんだけどねえ。

なので食べられればめっけものさ~♪くらいの実験みたいなものです。
試しにカルダモンをこちらにも入れてみました。

・・・んで、びっくり。
カルダモンってエラーイ!!!

そーなんです。
白いんげん豆独特の匂いが、かき消されちゃいました。
わーい。バンザイなのだ。

まんまるに作った、ちび白玉、すりゴマのっけで、バクバクいける。
久々の豆ヒットって感じでうれし(^_-) ・・・☆ ウィンク

あのぉ・・・
これ、おいしいですよ。自分で作って言うのもアレなんですけど…ね
難点は、ついずるずる~っと食べてしまうことかな。
なので、あまりたくさん作らない方が良いかしらん、と。


白いんげん豆は偶然のヒットですが
もしかしたら、小豆で作ってもおいしいんじゃないかな、と思います。

いや。ここは強気で言いたいところ。小豆で作ったらゼッタイ美味しいよ。
キッチンのどこかに小豆があったら、ぜひ試してみてください♪

Saturday, May 27, 2006

チョコムース Mousse au chocolat

二の腕や、ジーンズからはみでた腹も背中も気になる季節。

ローライズブームが去る日、きっと懺悔するだろうなあ。
すっかりスポイルされまくったワタシのウエスト
たたくとよい音がするようになってきました。

ポポポンポーン!

.● ●● ●● ●●● .



チョコムース


Danskのショットグラスに4つできました。


Linda Dannenberg著 Paris BISTRO Cookingより
Paris 6区 にあるビストロ"La Caffetiere"のレシピ
Mousse au Chocolatを参考にしました。

この本で紹介されているレシピの特徴は、チョコの溶かし方かな?
水とチョコを一緒に鍋に入れ/直火で溶かし/火からおろして/バターとサワークリームを投入/余熱で溶かしながら/全体がスムーズになるまで混ぜる、というところ。湯煎なし。お母さんぽい、ざっくりした作り方がいいですー♪

今回作る量が少なかったこともあり、熱湯にチョコを入れて溶かしました。冷たい水と一緒に火にかけたら、チョコが先に焦げ付きそうだなーと。(卵の扱いは他のレシピと一緒です)



ナイフで削ると花かつおみたい(笑)


トッピングは削ったナツメグとココア、そして
madamKさんのところで先日紹介されていた生姜のはち蜜漬け。
小さく切って、碗物の吸い口みたいにしたつもりなのですが。。。

・・・で、どーだったのよ?
これって偏った好み?誰にでもお勧めってわけではないかも(泣)
でもワタシは好き。へへ。
最初の刺激が、濃厚なチョコをもっと引き立ててくれるような気がするのです。
そして、食べ終わるときには生姜とナツメグの余韻はありません。
チョコレートの満足感で口福感いっぱいに。

.● ●● ●● ●●● .



コーヒーポットという名前のビストロ
La Cafetiere@Paris



La CaffetiereはParisで、初めて入ったBistro。
本が出版された直後だったからかな?英語のお客さんが多かった記憶があります。


・・・当時、フランス語といえばボンジュール(葉山のパン屋)シェトワ(原宿のブティック)、そしてカフェオレのことだったワタシ。(今もたいして進歩してませんが^^;)
目当ての店に行ってもまともに注文できないだろうと考え
この本を持参した、というわけ。

ふつう、コピーして持って行きますか?はっはっは。重かったなぁ<遠い目

パリに移り住んだばかりの友達はポケットに辞書を(笑)
手書きのLa Carte、見て美しいと感じたけど、
癖のあるアルファベットは、ちんぷんかんぷん。
なんじゃこりゃ、って感じ。
サービスのギャルソンがニコニコしながら本の違う皿を指し、
何か言ってたけど、ちーともわかりません。
・・・ひたすらニコニコを返す。微笑返し(爆)

当初の予定通りに
本にでているLentilles aux EchalotesとSole Grenobloiseを分けっこして
デザートはもちろん、Mousse au Chocolat.
脳天直撃の甘さでした。あぁ、これがフランス的エクスタシーなのかって。





Paris BISTRO CookingP.122店内のコレクション棚

La Cafetiere, 21 rue Mazarine 6e arr., Paris,
Metro: Odeon


当時の内装がそのままだとしたら、狭い店内に所狭しとならんだダブルコーヒービギン=カフェティエールのコレクションが見られるはず。
フレンチ雑貨マニアには垂涎ものです~。

Wednesday, May 03, 2006

苺のタルト Yummy! Strawberry tart

冷蔵庫の中を点検しなくちゃナー
と、反省モードに入ってたにもかかわらず
八百屋さんの店先に大安売りのいちごを見つけてしまい
箱買いしましたー(( ^0^ ))

だってね、素通りできる値段ではなかったのですyo!

.● ● ● ● ● ● ● ●.



といっても、これは先週の話
友だちが集まる日に何を持って行こうかな~と
考えを巡らせながらアパートに帰る途中、目に入った
「1パック160yen」

はい、迷いはありませんでした。で4パック購入(笑)


おしゃべりなタルト




仕事仲間?のエグザス姉さん、Midoriさん、みぽりんと
集まって過ごす午後のひと時。
近況報告やらなんやら、世間話して憂さ晴らし!という、
決して優雅なティータイムではない。です。ははは。
この御三方は、ワタシが自分勝手なお菓子を作っても、笑って食べてくれるアリガタイ友達。
おまけにひとりでしょいこむにはちょっとキツイ、お菓子の高脂肪を引き受けてくれてます。
美しきシェアリング精神(あれ?違うかな?)

4つにカットしたタルトってば、苺がボトっと落ちたりして
どの一切れを取るか、オトナでもこういう時は真剣です(笑)
そして、しゃべり倒しの3時間。
・・・はて、美味しかったんでしょうかねぇ。


タルト生地はパートブリゼの要領で
粉類合わせて200g(強力粉80g、薄力粉80g、アーモンドプードル40g)/無塩バター100g/卵白2個分くらい(余ってたのでこれを水代わりに使用)/塩ひとつまみ
でざっくり捏ねた生地を型に(これはアルミフォイルの使い捨て)
ぎゅうぎゅう敷き込んで冷蔵庫で休ませる。冷たくなった生地をフォークでピケしてからアーモンドクリームを縁まで詰め、色づくくらいに焼き、冷めてからカスタードクリームを重ねます。苺をのせて出来上がり♪




艶出しは、この苺のシロップを少し煮詰めたものを
ハケでペタペタと。
でもペクチン不足かダラダラ~っ&ぼたぼた~っと垂れていた。がくっ(>_<;
仕上げはカッコよく!と奮起したけど、
パティシエールのようにはいきませんね>あたり前れす


個人的には苺=5月のイメージなのですが
年末からドドーーーンと出回っていますから、そろそろ終わっちゃうでしょうか?
ふと気になって、リンクさせていただいてるみなさまのpostを覗いてみました。明日休みだし。

.● ● ● ● ● ● ● ●.



苺のタルトレットは@ラ・ロシェルfleur de selさんのPOSTに!fleur de selさんは空焼きしたパートにカスタードクリームとあわ立てた生クリーム、そして苺。
うーーん Ca me sent tres tres bon!!!お呼ばれしたいっ。

先日、ブログに復活してくださったmadam Kさんは、ロマンチックなイチゴのホワイト・シフォンケーキ デコレーションがとてもとても素敵です。ワタシ、シフォンケーキは未踏の世界。トライするときには必ず参考にさせていただこう(と密かに決意!madam Kさんよろしくお願いします。ぺこり。)

サイドバーに貼り付けたblogpeopleのお勧め献立から飛んでいった先、パンの時間chee-handmadeさんはカリフォルニアでいちご酵母をおこしておられるそう!なつかしいなー。この大粒苺ちゃん。カリフォルニアのオーガニックファームの苺、おいしいんですよねえ。。。

Blogspotで検索したら
フランスの方かな?La tartine gourmandeこの方はtarte aux fraises, pâte sablée Hermé - Strawberry Tart, Hermé’s S~四角い型で作るとカットするのがラクチンかもしれませんねー。このブロガーさん、いつものパフペイストリーの代わりにエルメさんのサブレ生地で作りたかったよう。そしてそして、フォトショップで背景の色変えたりしてます。Bravo!

Just BraiseこちらNYのブロガーさんも四角いストロベリータート(アメリカ英語だとこう聞こえませんか?)パートはショートニング使用のアメリカンスタイル&バターは香りづけかな。さらにアメリカっぽく、フィリングはクリームチーズを牛乳でのばし+ごく少量の砂糖、オレンジの皮、ミントの刻んだのをミックスしたもの。これはカロリー低いかもしれません。取り分けてから、甘さが欲しいなと思ったらハチミツたらしても美味しそうですね♪

連休中、旅行に出るでもなし(;_;)ブログ散歩してみよっと♪

Bonne vacances!